なので薬剤の残った水槽の水を捨て(アンモニア濃度が少し上がっていた)、熱帯魚水槽の水を1/3ほど足して新しく飼育水を作って再度立ち上げ直しました。少々いじりすぎな感があるけど、とりあえずピンポンは

元気そう。ホッ・・・
これから何事もなければ飼育水のアンモニア・亜硝酸を計りながら飼育していければいいと思っています。でもすんなりとはいかなそうな予感がしてなりませんわー
熱帯魚水槽のブラックファントムたちは1匹だけ盛んに全面に出てくるようになりましたが、後の2匹はいまいち表に出てこない。それでも1匹は餌の時間だけはスーッと出てきてバクバク食べるけど、残りの1匹はそれでも殆ど出てこない。とても心配。またプラティの悪夢が蘇ったらいやだなー
なので今日は熱帯魚水槽の3リットル水換え(1/5)
ピンポン水槽の新規立ち上げ(上記水槽の3リットル+新規水作エイト投入)
を行いました。
ところで熱帯魚や金魚の写真ってどうしてうまく撮れないんだろう。コンパクトデジカメ(IXY50)でうまく撮れないからって一眼レフのEOS KISSデジまで出してきて撮ったのに、ピントが合ったのはこれだけ。カメラのせいじゃなく腕、だってのはわかってるんだけどね・・・









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